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以下パラリ抜粋
■パブリッシュ40での変更案 パブリッシュ40での戦闘関係の変更案がまたコメントされています。 ただし、これもこれまで紹介したものと同じで、案であり、まだまだ未決定で不明なところも多く、今後変更される可能性が高いものになっています。 また、前の案の一部又は全部が廃止になり、その後の案が採用されるなどの場合もあります。 pub 40 考察 □マジック効果の変更 ◎全てのマジック効果に対して効果が有効になる上限を設定します。 ◎既に上限が設定されているマジック効果に関しても再考され、例えばファストキャストの上限は基本値で1になる予定です。 ◎マジック効果の上限設定と共に、それぞれのキャラクターには「熟練ポイント」が設定されます。 ○例えば、武器ダメージのマジック効果の上限は基本値で25%になります。 ○このとき、キャラクターの合計スキル値が100あり、熟練ポイントが1あるならば、熟練ポイントを1消費することで、武器ダメージのマジック効果の上限が1段階上がり、上限が50%まで引き上げられることになります。 ◎熟練ポイントのような仕様は、マジック効果の上限だけではなく、例えば、革装備やプレート装備などの装備の特徴を、キャラクターごとにより引き出すために利用することも考えています。 ステータスについて。閾値感覚10 新たな計算公式が採用される、収穫逓減には閾値と逓減間隔 というのがあり、入力値が増加すればするほど出力値の増加 が減るというもの。 わかりやすく STRが125のキャラクターでは、入力と出力が1対1で対応するためSTRは125のまま適用される。 上記のキャラが、黒クマSTR+20 をつけると STR+20 を 閾値感覚10 で わけると 10・10 となる。 閾値感覚を超えた時の逓減感覚は 1逓減感覚で3/4 2逓減感覚で2/3 3逓減感覚で1/2 5逓減感覚で1/4 上記の黒クマはSTR+20で、2逓減感覚にあたる。 20*2/3=13.333・・・となる。増加値は13 なお小数点以下は切り捨てとなる。 STR+25など、1の位があり2逓減感覚と3逓減感覚をまたぐ 場合には、10・10・5 と分解して計算する。 □武器の振り速度変更 ◎武器の基本速度はスタミナ100のキャラクターがその武器を振るのに必要な時間を決めて、そこに0.75秒を足して決定されます。 ◎スタミナの武器の振り速度への影響については、スタミナが40増えるごとに0.25秒振り速度が速くなるように変更することを予定しています。 ◎「速度」のプロパティーの、武器の振り速度への影響については、プロパティー1がスタミナ1と同じ効果、例えば、速度+20でスタミナが20プラスされるのと同じ効果になるように変更することを予定しています。 ◎ただし、スタミナの武器の振り速度への影響については、収穫逓減による影響を受け、具体的な数値は未決定ですが、閾値20逓減間隔20でテストされ、スタミナが120あれば現在と振り速度は変わらないような変更になる予定です。 |
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MacフォントにOsakaっていうフォントがあるんですが
大変見やすいフォントになっています。 是非使ってみてください。 [Macの見やすいOsakaフォントをWinで使おうプロジェクト] 上記のサイトから、変換済みTTFの欄のOsaka.zipを落として 解凍します。解凍はWinrarがお勧めです。 ファイル検索で、fontsを検索して先ほどの解凍ずみのファイルを入れるだけで使えます。 |
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